映画批評、映画監督、映画情報
Movie 映画批評、映画監督、映画情報
- はてなダイアリー - IMAGON 3
- 映画作家、野上亨介のサイト。
- MichaelMooreJapan.com マイケル・ムーア 日本版公式ウェブサイト
- 『華氏 911』『ボウリング・フォー・コロンバイン』のマイケル・ムーア、日本版公式ウェブサイト。
- Obscene Mirror Justine
- スペインの不思議な監督ジェス・フランコ(Jess Franco)を知りたいなら‘Obscene Mirror’へ! 欧州の風変わりな映画に興味がおありでしたら、‘六畳一間のJustine’へ! 近々(2004年9月)、ジェス・フランコ研究本も出版予定の、Rina Lomay さんのビザールなサイト。
- 澤井隆 presents Impressions&Critiques
- 映画評。的確です。
- 町山智浩アメリカ日記
- 1997 年みうらじゅん賞受賞。アメリカ合衆国カリフォルニア州オークランドで生活する映画評論家 町山智浩の日記です。
- m@stervision
- 「すべての娯楽映画は平等であるという考え方であって、たとえアカデミー作品賞やカンヌ映画祭グランプリの栄誉に輝く映画であっても、あるいは歴史的に評価の確立したヌーベルバーグの名作であっても、高尚な製作意図にもとづいたノーベル平和賞にふさわしい良心的な映画であっても、つまらない映画はクズである」…信頼が置けて、読んで面白い映画評です。
- OK's Book Case
- 小説と映画の感想。
- あなたに映画を愛しているとは言わせない
- 蓮實重彦公式サイト。小津安二郎、ジャン・リュック・ゴダールなどなどに関する批評など。
- Scharlach
- ヌーヴェル・ヴァーグの映画作家、とりわけジャン=リュック・ゴダール、や彼らに影響を与えた映画人、たとえばジャン・ルノワール、ハワード・ホークス、そしてアルフレッド・ヒッチコックら、についての批評を近代哲学、現代思想を絡めながら行うテクストをこのサイトに載せていきます。映画は近代芸術、そして近代の超克を為しえるものなのだという私の確信を基にすべてのテクストは記されていくことになるでしょう。(Netscape または Mozilla でご覧ください)
- 新作映画案内「映画生活」
- 新作映画の公式サイト、試写会や懸賞の情報、ニュースなどを作品別に紹介。コメント、満足度などを投稿できるコミュニティも充実。リアルタイムランキングなどでおもしろい映画・話題の映画を浮き彫りにしています。
- 社団法人 日本映画テレビ技術協会
- 映画・テレビに関連する法人・団体と映画・テレビの技術に携わる方々で組織。映像技術全般にわたる日本唯一の公益法人団体です。会員、または準会員(協会の目的及び事業に関心を持つ個人)になると、京都その他の映画館に、シニア料金で入場できます。
- ふや町映画タウン
- 洋画邦画を問わず名作旧作ばかりを集めた中京区のレンタルビデオ店。驚くべき品揃えだった百万遍ビデオステーションの在庫をそのまま持って来ています。
- Petit Grand Publishing Online
- 『チェブラーシカ』などのプチ・グラのオンラインショップ。ミルクマン斉藤氏の「ほぼ全レビュー(目標)」も。
- 馬場 広信のサイト: Office NESHA Web Site
- 映画研究・評論活動。タルコフスキイ関連資料、ロバート・クレイマー、オタール・イオセリアーニ情報、One Point Critics など。いまウェブ上でもっとも信頼のおける映画評といっても過言ではありません。
- scherzo
- 「scherzo」とはイタリア語で「可笑しなこと、諧謔曲」。映像とライブパフォーマンスを合せ、人生のコミカルな見方を表現。札幌を拠点に活動。映像/指揮:加賀城匡貴さん。
- Singletons cafe
- 世界中の 500 万人の女性読者を夢中にさせた『ブリジット・ジョーンズの日記』のブリジットを材料にみんなで盛り上がろうという、ブリジットのオフィシャル・サイト。
- 京都映像文化デジタル・アーカイヴ―マキノ・プロジェクト―
- 日本映画文化、産業の基盤を築きあげたといえる一大映画集団・マキノに焦点をあて、映画文化の保存と情報発信を行う。
- スロウトレイン
- 映画・ビデオを中心に、エッセイ、レビュー、インタビューなど読み物充実。
- 中華迷 中国語圏映画事情
- 中国語圏娯楽新聞の概訳を中心に、充実の中国語映画情報。
- The Internet Movie Database
- 洋画の超すばらしいデータベース。
- Kiichiro Yanashita's Murderous Page
- 特殊翻訳家柳下毅一郎氏のサイト。
IMAGON part2- IMAGONは<映画−思考>の一類型であり、映画にとっての普遍的真理ではない。だが、仮に<映画−思考>の普遍的公理系があるのならば、その一助となるか、公理系に風穴を穿ち、未知の映画−思考の介入の手立てを施すかである。それがIMAGONの暫定的な努めであり、また、IMAGONは映画に関わる何をも否定しないために考察が進められる。映画作家、野上亨介のサイト。(休止中?)
直撃! 映画秘評- 主にテキストの面から攻めた「私はこのパンフを許さない!」というコーナーがあります。(休止中?)
ORVAL- 岩井天志さんが代表をつとめるパペットアニメーション集団「オルヴァル」。(鳥取のマキさんご推薦)(休止中?)
American Cinematographer- 映画の撮影技術の情報誌の超すばらしい翻訳記事を月 1 本掲載。
現代映劃/画- 「このウェブサイトは野上亨介によるものです。すごく簡単に言えば映画を考察するための実験台です」だそうです。(IMAGON part2 に改変)
Cecil B. Demented- 空前絶後の名作『セシル・B ザ・シネマウォーズ』の英語版公式サイト。要フラッシュ。