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京都・護王神社のページ京都の寺社・仏閣
京都御所の西側、蛤御門の向かいに鎮座する護王神社のホームページです。 [2007年03月29日掲載]
Welcome to Hieizan Enryakuji 比叡山 延暦寺京都の寺社・仏閣
この法(のり)をただひとこともとく人は よもの仏のつかいならずや。静寂の美、厳しい修行の聖地。延暦寺はみなさまにクールな印象を与えていると思います。しかし、命を燃やし、心を熱くし、魂の温もりを持つ人々の思いが、比叡山を創りだしているのであります。 [2006年09月08日掲載]
貴布禰総本宮 貴船神社京都の寺社・仏閣
全国総本宮・京都「貴船神社」はえんむすびの神様として知られています。そのほか貴船の観光と料理旅館の情報をお届けします。 [2006年09月08日掲載]
HIRANOJINJYA Home Page 平野神社京都の寺社・仏閣
京都屈指の花見の名所。苑内に50 種 400本の桜があり、早咲きの品種は3月中旬に咲き始め、遅いものは4月の20日頃に咲く品種があり、約 1ヵ月間花を観賞できること名所。延暦13年(794)桓武天皇の命によって当地(衣笠の地)に御鎮座。平安中期以後は22 社中の五位として、伊勢・賀茂(上・下)石清水・松尾につぐ名社であった。明治4年官幣大社に列し、洛西の総氏神と仰がれている。 [2006年09月08日掲載]
北野天満宮京都の寺社・仏閣
当宮は菅原道真公をお祀りした神社の宗祀であり、国を鎮め守る神として平安時代中期多治比文子らによって北野の右近馬場に菅原道真公の御霊をお祀りしたのが始まりとされています。江戸時代には寺子屋の精神的中心として菅公の御分霊がお祀りされるなど、「天神様」として親しまれ、以来学問の神様としての信仰は現在に至るまで受け継がれています。毎月25日は、縁日が立ちます。 [2006年09月08日掲載]
晴明神社京都の寺社・仏閣
京・一条戻橋。安部晴明の邸趾。 [2006年09月08日掲載]
上賀茂神社公式ホームページにようこそ京都の寺社・仏閣
加茂別雷大神(かもわけいかづちおおかみ)は神代の昔、本社の北北西にある、秀峰神山(こうやま)に御降臨になり、天武天皇の御代(678)、現在の社殿の基が造営されました。皇室の御崇敬は歴代にわたり、行幸啓は枚挙にいとまなく、国家の重大時には必ず奉幣、御祈願がありました。明治以降終戦まで官幣大社(かんぺいたいしゃ)として伊勢の神宮に次ぐ、全国神社の筆頭に位しました。 [2006年09月08日掲載]
下鴨神社│賀茂御祖神社京都の寺社・仏閣
崇神天皇の二年(BC 2)に神社の瑞垣の修造がおこなわれたという記録があり、それ以前の古い時代からまつられていたとおもわれます。平安時代には、国と首都京都の守り神として、また皇室の氏神さまとして、特別の信仰を受けた特別な神社であったことがしられます。そして『源氏物語』や『枕草子』など王朝文学にしばしば登場いたしますように、この時代の文化、宗教の中心地の一つとして栄えました。 [2006年09月08日掲載]
弘法市〜東寺縁日京都の寺社・仏閣
東寺出店運営委員会主催。京都にある東寺で毎月21日に行われている弘法市(弘法さん)のページです。元々“縁日”とは神仏がこの世と“縁”を持つ日とされており、この日に参詣すると大きな功得があるということです。東寺では祖師空海入寂の3月21日を期して毎月21日に御影堂で行われる御影供のことを指しています。当初は年に1回行われていたものが、1239年以降は毎月行われるようになったそうです。 [2006年09月08日掲載]
平等院オフィシャルホームページ京都の寺社・仏閣
千年近くの歴史を誇る平等院。院内には鳳凰堂や阿弥陀如来坐像、雲中供養菩薩像など数多くの国宝があり、その当時の優美な姿を現在に伝えています。本サイトには、お寺の様々な情報や平等院や国宝仏像の美しい写真など平等院の魅力が満載です。どうぞ、ごゆっくりとご観覧下さい。 [2006年09月08日掲載]
真宗大谷派(東本願寺)TOMO-NET京都の寺社・仏閣
東本願寺は、浄土真宗「真宗大谷派」の本山で「真宗本廟」といい、御影堂には宗祖・親鸞聖人の御真影を、阿弥陀堂にはご本尊の阿弥陀如来を安置しています。心静かにご参拝いただき、親鸞聖人があきらかにされた浄土真宗の教えに耳を傾け、お一人お一人の生き方の有り様を教えに問い尋ねてくださることを念願いたします。 [2006年09月08日掲載]
本願寺ホームページ京都の寺社・仏閣
西本願寺(浄土真宗本願寺派)。桃山文化を代表する建造物や庭園が今日まで多く残されております。 [2006年09月08日掲載]
壬生寺京都の寺社・仏閣
坊城仏光寺北入る。春・秋・節分には壬生狂言。境内東方にある池の中の島は、壬生塚と呼ばれ、幕末の新選組隊士の墓があります。 [2006年09月08日掲載]
元離宮二条城京都の寺社・仏閣
慶長8年(1603年)、徳川将軍家康が、京都御所の守護と将軍上洛のときの宿泊所として造営し、三代将軍家光により、伏見城の遺構を移すなどして、寛永3年(1626年)に完成したものです。豊臣秀吉の残した文禄年間の遺構と家康が建てた慶長年間の建築と家光がつくらせた絵画・彫刻などが総合されて、いわゆる桃山時代様式の全貌を垣間見ることができます。徳川家の栄枯盛衰のみならず、日本の歴史の移り変わりを見守ってきたお城です。 [2006年09月08日掲載]
京都洛西・乙訓寺の公式サイト…京都ぼたんの寺・弘法大師ゆかりの寺・聖徳太子建立の寺京都の寺社・仏閣
長岡京市。聖徳太子は、十一面観世音菩薩を本尊とする伽藍を建立させた。この寺が即ち乙訓寺である。四月下旬から五月上旬にかけて牡丹が花ひらき、これに前後して、つつじなども咲き陽春は花の寺と化する。 [2006年09月08日掲載]
石庭 龍安寺京都の寺社・仏閣
臨済宗妙心寺派の名刹、大雲山龍安寺の紹介。方丈の前庭は枯山水の庭として著名。 [2006年09月08日掲載]
京都 鈴虫寺京都の寺社・仏閣
いつでも鈴虫の声が聞こえる不思議なお寺。鈴虫寺の正式名称は「妙徳山華厳寺(けごんじ)」。寺内に多くの鈴虫がいて、季節に関係なく一年中鳴いていることから、鈴虫寺と呼ばれるようになりました。臨済宗の禅寺で、鳳潭上人の座像や隠元筆の寺号偏額を安置しています。竹と楓の山麓に、自然の石を重ねた石段の参道を登ると、静寂とロマンの寺にふさわしい、厳かな雰囲気が漂います。 [2006年09月08日掲載]
愛宕念仏寺京都の寺社・仏閣
もとは東山の地に奈良時代以前に建てられたという古刹で、平安時代の初期に、鴨川の洪水で堂宇が流失してしまい、再興を発願された人皇六十代醍醐天皇は、天台の僧『千観内供(せんかんないぐう)』に命じて再興させ、当覚山愛宕院(とうがくざんおたぎいん)と号し、これより比叡山の末寺となりました。 [2006年09月08日掲載]
大覚寺 Official Homepage京都の寺社・仏閣
延暦13年(794)、桓武天皇は新都平安京に遷都しました。その20年後に即位した嵯峨天皇は、都より離れた葛野の地をこよなく愛され、皇后との新居として嵯峨院を建立されましたが、これが現在の大覚寺の前身・嵯峨離宮です。大覚寺は、嵯峨天皇と弘法大師が、ともに国家の安泰と国民の幸福を祈願されたお心を受け継ぎ、特にその祈願のために、嵯峨天皇みずから般若心経の写経をなさったことから、現在も般若心経の根本道場として多くの人々に親しまれています。 [2006年09月08日掲載]
金閣寺 北山鹿苑寺京都の寺社・仏閣
足利三代将軍の義満が西園寺家の山荘を譲り受け北山殿を造営、義満の死後に戒名を寺名にして寺としました。現在の金閣は昭和30年の再建で昭和62年に金箔張り替え修復をしました。「今日の金閣」など。 [2006年09月08日掲載]
建仁寺京都の寺社・仏閣
日本最古の禅宗本山寺院。開山は栄西禅師、開基は源頼家。鎌倉時代の建仁2年(1202)の開創。今も禅の道場として広く人びとの心のよりどころとなっています。 [2006年09月08日掲載]
Heian Jingu Shrine / 平安神宮京都の寺社・仏閣
平安遷都 1100年を記念して、明治28年に遷都のおや神様である第50代桓武天皇をご祭神として創建。ここを訪れた方には、今から1200年前、京都が生まれたばかりの風景をさながらに体感し、大宮人の気持ちを彷彿していただくことができるのです。 [2006年09月08日掲載]
南禅寺京都の寺社・仏閣
臨済宗大本山南禅寺。正応4年(1291年)、亀山法皇が無関普門禅師(大明国師)を開山に迎えて開創されました。 [2006年09月08日掲載]
清水寺 Kiyomizu Temple京都の寺社・仏閣
音羽山清水寺は、1200余年前、すなわち奈良時代の末、宝亀9年(778)の開創になります。世界遺産、西国三十三所観音霊場「第十六番」。桜・紅葉の季節には夜間特別拝観あり。 [2006年09月08日掲載]


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